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本物の英語学習とは?

こんにちは。藤田です。

私は英語をマスターした時はがむしゃらでした。

ですが今思えば、この方法を実践していたからなんだと
妙に納得してしまっています。

【高松英語塾】
詳細はこちらからどうぞ。

私は先日、『本物の英語学習』とはなんなのかを
一時期考え続けていました。

それは、

1.海外に留学に行くこと
2.ネイティブに教わること
3.ネイティブの恋人を持つこと
4.来る日も来る日も英語を聴き続けること
5.単語を数千個、数万個暗記すること
6.英語の本を何冊も読むこと、繰り返し読むこと
7.英語日記を毎日つけること

などのことを指しているのかどうかということです。
私はこれらを一つ一つ精査していったのです。

するとこれらは実に効率の悪い学習法であることがわかりました。


その理由は高松先生の推奨している
英語習得理論を見れば一目瞭然です。

高松先生の英語習得理論はシンプルです。

なぜなら実践することが2つしかないからです。

それが「中学英語」「アウトプット」の2つです。

中学校の英語は本当に簡単です。

シンプルですし、教科書もわかりやすく、
さらに言うならば「文字」が大きい。

だから疲れないし、1年の学習量も
英語の書籍に比べたら凝縮されています。

一度本屋に足を運んで頂き、教科書を見て下さい。

薄さに驚くはずです。

しかし内容は秀逸であり、
基本を網羅しているためにそれだけで
「英語」がなんたるかを把握できます。


高松先生の英語習得理論が素晴らしい理由は、
そこから「アウトプットトレーニング」を
繰り返し積んでいくからです。

私達が中学生の時に英語をマスター出来なかった理由は、
アウトプットトレーニングの回数が少なすぎたという
原因があります。一人あたりの発声回数が少ないのです。

1クラス20人、30人いれば、
全員で復唱するのが当たり前です。

それでは英語は身につきません。
先生もそこまで英語を理解していないケースも多いです。

その点、高松先生の場合は経験が豊富です。

■英語の指導人数は2万人を突破している
■国際会議などの大舞台での通訳経験がある
■トヨタなどの名だたる超一流企業に英語を教えていた

など、この3行では到底表しきれない程の
英語指導実績をお持ちです。


そんな高松先生が徹底的にやってきたことが、

1.中学英語
2.アウトプット

の2つで、しかもその指導を受けてきた多くの方が、
英語を話せるようになっています。


『本物の英語学習』とは一体なんなのか?


そう考えると“基本を徹底的に押さえることである”
という考え方が最も正しいと考えます。


高松先生は以下の

1.海外に留学に行くこと
2.ネイティブに教わること
3.ネイティブの恋人を持つこと
4.来る日も来る日も英語を聴き続けること
5.単語を数千個、数万個暗記すること
6.英語の本を何冊も読むこと、繰り返し読むこと
7.英語日記を毎日つけること

これらの学習も、全く効果が無いわけではないけれど、
決して効率がいいとは言えないとお話されています。


新しい言語を覚えるためには、

1.基礎
2.声に出す

この2つを徹底的に行なって始めて
前に進むとお話されています。

また言語習得を科学的に分析している機関でも
全く同じことを推奨しているのです。

赤ちゃんであれば「英語環境」があれば、
自然に英語を覚えていきますが、
大人になると話は違います。

攻めの学習を行わないと結果が伴いません。


高松先生が公開している「攻めの英語学習」。

これを手取り足取り教えてくれるプログラムがあれば、
あなたも英語を話せるようになると思いませんか?

私はあなたにこの方法を実践して欲しいと思っています。

是非こちらのサイトをご確認下さい。

【高松英語塾】
詳細はこちらからどうぞ。

2012年04月15日 | Category:学習熟Keiosys

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